木工

木工房360°

ブース番号36
5月14日(土)15日(日)両日出展
座ってみたくなる籐編みの椅子、手に取りたくなる木工雑貨を心がけて日々製作しています。

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きわみ工房

竹細工

ブース番号30
5月14日(土)15日(日)両日出展
無垢板材を使った木工品で、色々な形態の椅子や木工品で、同じものがふたつとない形体である。 リタイア後に17年間、この作品作りに取り組んでいた。

    工房ひらおか

    ブース番号12
    5月14日(土)15日(日)両日出展
    工房ひらおかです。注文制作を主にクラフト小物から大物家具まで製作しております。よろしくお願いいたします。

      工房龍

      ブース番号40
      5月14日(土)15日(日)両日出展
      サラリーマンを卒業後、奈良県立高等技術専門校(職業訓練校)で木工を学び、西吉野の山奥標高500mに工房龍を開いて令和元年初日に職業木工デビューしました。 工房龍の基本理念は、・長く使っていただけるお洒落な木工品をお届けする ・祖父母が孫に贈る一生ものの素敵な木馬をご提供する です。基本理念には、天然木工品のある暮らしの楽しさを知ってもらいたい、木馬を通して祖父母子孫3代のつながりを強めてもらいたい、自分がリタイアした後でも残る良品を提供したい、の思いが込められています。 家具には無垢材を使った自社デザインのスツールやテーブル、チェストなどがあり、女性に人気があります。購入されたお客様からは、無垢材のオシャレなデザインで作りも丁寧でたいへん気に入りました、毎日使うのが楽しみです、という声を多数いただいています。また注文製作の場合お客様と会話しながら要望を聞き出して形に落とし込むため、どのお客様からも大変満足したというお声をいただいています。 木馬は恐竜、ハシビロコウ、クジラ、ゴリラをモチーフにした独創的なデザインが好評で、1歳前の初孫がいる祖父母がお客様です。工房龍の木馬は贈る側(祖父母)、もらう側(子)、使う側(孫)のそれぞれに喜びをご提供します。実際に乗る幼児はすぐには分からなくても一生の記憶に残ります。子供が成長した後は思い出の詰まった家族のインテリアとなります。お客様からお孫さんが乗った写真をいただくことも多く、役立っていることが分かり大変うれしいです。
       

        岸田アートギャラリー

        前原 志乃

        ブース番号22
        5月14日(土)・15日(日)両日出展
        国産及び世界の銘木を使った木工作品を展示してます
         

          椅子の角屋

          ブース番号1
          5月14日(土)・15日(日)出展 自然木で作った椅子です癒しの椅子です
           


            工房TAKA

            ブース番号16
            5月14日(土)15日(日)両日出展
            天然木製の椅子、ベンチ、花台、ディスプレー棚など出品します。価格表示はしておりますが値段交渉お受けできます。

              木工舎 KLEIN(クライン)

              ブース番号6
              5月14日(土)15日(日)両日出展
              電動糸のこを使い製作した作品は、他にはない個別対応としてお客様に提供することで、満足と感動を得て頂くことをモットーに作品作りをしています。 例えば、0.2ミリ幅の鋸刃にてWordの12ポイントの漢字を切り抜いて、ピンセットを使い現地でプレートに貼付してお渡しします。他には般若心経の全文をA4サイズの木片に張り付けたオブジェも当日に展示販売致します。 クラインKLEIN)とはドイツ語で8《小さい》という意味で、小さい木工所で小さな作品を製作しています。